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スカウト代行サービス11社比較|おすすめ会社・料金・選び方【2026年版】

最終更新日:

2026.9.30

    スカウト代行サービス11社比較|おすすめ会社・料金・選び方【2026年版】

    当記事の監修者

    名古屋 考平

    著書: 『成果の出るAI採用 人手不足の時代に採用で勝つために』

    経歴: 新卒で株式会社電通に入社し、マーケティング実務に従事。株式会社クリーマでは執行役員としてプロダクト領域を管掌し、事業成長と2020年の上場に貢献。2023年に株式会社フォワードを創業し、生成AIを活用した採用支援サービス「エースジョブ」を展開。ITスタートアップから上場企業まで約200社の採用支援実績を持つ。

    2026年「日本発スタートアップ100選 次世代の主役と市場の全貌」(Forbes JAPAN)掲載。

    スカウト採用を強化したい一方で、候補者検索や選定、スカウト文の作成、送信、返信対応まで自社だけで回すのが難しい企業も少なくありません。

    こうした業務を外部へ任せられるのがスカウト代行です。ただし、サービスによって「送信だけを代行する」「候補者選定から任せられる」「採用要件の整理や改善まで伴走する」など支援範囲は大きく異なります。

    そのため、料金や送信数だけで比較するのではなく、何を任せたいのか、候補者選定まで任せたいのか、面談・選考結果を次の候補者選定へ反映できるのかまで確認することが重要です。

    この記事では、スカウト代行サービス11社を比較し、依頼できる業務、サービスの種類、料金体系・費用相場、メリット・デメリット、選び方まで整理します。

    採用手法・外部支援の選択肢を整理したい方へ

    ダイレクトリクルーティングを含む採用手法・媒体の特徴や選び方をまとめた「採用手法・媒体 徹底比較ガイド」をご用意しています。

    → 採用手法・媒体の比較ガイドを見る

    スカウト代行とは

    スカウト代行とは、ダイレクトリクルーティングで発生する候補者検索・選定、スカウト文の作成、送信、返信対応、効果測定などの業務を外部へ委託するサービスです。

    スカウト採用では、求人を掲載して応募を待つのではなく、企業側から候補者へ直接アプローチします。そのため、自社に合う候補者を探し、個別に連絡し、結果を振り返る運用が必要です。

    スカウト代行を使うことで、この一連の業務の全部または一部を外部へ任せられます。

    ダイレクトリクルーティングとの関係

    ダイレクトリクルーティングは、企業が候補者へ直接アプローチする採用手法です。スカウト代行は、その中で発生する候補者検索・スカウト送信などの実務を外部へ委託するサービスと考えると分かりやすいでしょう。

    詳しくはダイレクトリクルーティングとは?メリット・デメリット、導入手順と成功のポイントをご覧ください。

    RPO(採用代行)との違い

    RPOは、スカウトだけでなく、求人作成、応募者対応、面接調整、エージェント管理など採用業務を広く代行するサービスです。

    スカウト代行は、RPOの中でも候補者への直接アプローチに関する業務へ重点を置いたサービスです。ただし、実際の支援範囲は会社ごとに異なります。

    RPOの基本はRPOとは、サービス比較はRPO(採用代行)比較をご覧ください。

    人材紹介との違い

    人材紹介は、紹介会社から候補者の推薦を受ける仕組みです。一方、スカウト採用では採用企業側が候補者を探し、直接アプローチします。

    スカウト代行は、この「候補者を探してアプローチする」部分を支援するサービスです。

    スカウト代行に依頼できる業務

    スカウト代行で任せられる範囲はサービスごとに異なりますが、上位記事で共通して挙げられている主な業務は次のとおりです。

    採用戦略・採用計画

    採用人数、採用期限、募集ポジション、優先順位などを整理し、どのように母集団形成を進めるかを設計します。

    求める人物像・採用要件の整理

    経験年数や保有スキルだけでなく、どの経験を評価するのか、どの条件を必須・歓迎とするのかを整理します。

    スカウト媒体の選定

    採用ターゲットや職種に合わせて、どの媒体を利用するかを決めます。すでに利用中の媒体をそのまま運用するケースもあります。媒体の特徴はダイレクトリクルーティング媒体比較も参考にしてください。

    候補者リストアップ・候補者選定

    媒体上の候補者情報を確認し、採用要件に合う人を抽出します。

    この工程はサービス比較で特に重要です。「検索条件に合う人を抽出するだけ」なのか、「職務経歴や経験内容まで見て会いたい候補者を選ぶ」のかで、企業側に残る工数が変わります。

    スカウト文面の作成

    求人情報や候補者プロフィールをもとに、スカウト文を作成します。テンプレート型か、候補者ごとに個別化するかも確認したいポイントです。

    スカウト送信

    作成した文面を各媒体から候補者へ送信します。対応媒体、送信可能な通数、送信方法はサービスによって異なります。

    返信対応・日程調整

    返信後の一次対応や、カジュアル面談・面接の日程調整まで代行するサービスもあります。

    データ集計・効果測定・改善

    送信数、開封率、返信率、面談化率などを集計し、ターゲットや文面を改善します。

    ここで重要なのは、返信率だけでなく、面談・選考結果まで見て候補者選定基準を見直せるかです。

    スカウト代行サービスの種類

    スカウト代行は、どの業務まで支援するか、どの採用領域を得意とするかによっていくつかのタイプに分けられます。

    スカウト代行特化型

    候補者選定、文面作成、送信、分析など、スカウト運用に特化したタイプです。

    採用業務全体ではなく、スカウトの実務だけを外部化したい企業に向いています。

    採用全般代行・RPO型

    スカウトだけでなく、採用戦略、応募者対応、エージェント管理、採用広報なども含めて支援するタイプです。

    採用担当者のリソースが不足しており、採用業務を広く任せたい企業に向いています。

    AI・自動化活用型

    候補者選定や文面作成、送信などにAIや自動化を活用するタイプです。

    人の支援を組み合わせるサービスもあれば、ツール利用を中心とするサービスもあります。どこまで自動化され、どこを人が確認するかを確認しましょう。

    AIスカウトサービスそのものを比較したい場合はAIスカウトおすすめ記事、自動化・ツールの仕組みを知りたい場合はAIスカウトツール比較記事へ分けて案内します。

    エンジニア・ハイクラスなど領域特化型

    エンジニア、ハイクラス、新卒など、特定の職種・候補者層に強いタイプです。

    採用難易度が高いポジションでは、その領域での候補者選定や媒体運用の知見があるかを確認します。

    なお、フリーランスの採用担当者や専門人材をアサインしてスカウト業務を支援する形もあります。

    スカウト代行サービス11社比較

    まずは、今回比較する11サービスの支援範囲と料金の公開状況を整理します。

    サービス

    タイプ

    主な支援

    料金

    エースジョブ

    AI + 運用支援

    採用要件整理/候補者選定/文面作成・配信/媒体運用・伴走

    資料 / 問い合わせ

    PRO SCOUT(VOLLECT)

    スカウト特化RPO

    要件定義/媒体選定/候補者抽出/文面・配信/ATS・日程調整/分析

    月額固定型・最新料金は公式確認

    Direct Sourcing

    ダイレクト採用支援

    採用計画/媒体選定/候補者ソーシング/スカウト送信/運用支援

    問い合わせ

    まるごとスカウト

    スカウト特化

    媒体提案/候補者選定/スカウト送信/分析・改善

    月額25万円 + 初期費用10万円

    サクルート

    AI + スカウト代行

    戦略/募集要項/文面/候補者選定/配信/日程調整/ABテスト

    1通300円〜

    TARGET / TARGET SCOUT(Attack)

    総合RPO / スカウト支援

    採用コンサル/直接採用/候補者対応/エージェント管理/採用広報

    問い合わせ

    offerBrain

    スカウト特化

    文面作成/送信/分析/人力・自動化運用

    問い合わせ

    Recboo

    総合型

    採用戦略/人材要件/媒体運用/書類見極め/候補者対応/選考体験

    問い合わせ

    LeIN

    エンジニア・ハイクラス特化RPO

    媒体最適化/エージェント管理/戦略的スカウト設計

    問い合わせ

    TECH HIRE リクルーティング

    デジタル人材特化RPO

    戦略/要件定義/ペルソナ/メッセージ設計/求人/スカウト送付

    問い合わせ

    Scout Base

    AI + スカウト運用支援

    候補者選定/AI分析/文面生成・送信/候補者管理

    最新料金は公式確認

    ※料金・支援内容は変更される場合があります。最新情報は各サービスの公式サイトをご確認ください。

    比較するときは、料金だけでなく、候補者選定まで任せられるか、採用要件の整理まで支援されるか、分析・改善まで行うかを合わせて確認しましょう。

    スカウト代行の料金体系・費用相場

    スカウト代行の料金は、支援範囲、送信数、職種、契約期間などによって大きく異なります。

    上位記事でも共通して、主な料金体系は「月額固定型」「従量課金型」「成果報酬型」の3つに整理されています。

    月額固定型

    毎月一定額を支払い、契約範囲内の業務を依頼する方式です。

    継続的に一定量のスカウトを運用したい企業では予算を管理しやすい一方、依頼量が少ない月でも固定費が発生します。

    従量課金型

    スカウト送信数や作業量に応じて料金が決まる方式です。

    採用ニーズが限定的な場合や、小規模で試したい場合に使いやすい反面、送信量が増えると費用も増えます。

    成果報酬型

    採用成功時など、成果が発生した段階で料金が発生する方式です。

    初期コストを抑えやすい一方、採用時の費用は月額型より高くなる場合があります。

    見積もりで確認したいポイント

    料金表を見るときは、金額だけでなく次の条件を確認しましょう。

    • 初期費用

    • 最低契約期間

    • 対応媒体数

    • 月間の送信数

    • 候補者選定の範囲

    • 文面の個別化範囲

    • 返信対応・日程調整の有無

    • 分析・改善の有無

    • 自社側に残る作業

    今回公式サイトで確認できた公開料金例としては、まるごとスカウトの月額25万円 + 初期費用10万円、サクルートの1通300円〜があります。公開前に最新情報を再確認します。

    スカウト代行を利用するメリット

    採用担当者の工数を削減できる

    候補者検索、文面作成、送信、返信対応などを外部へ任せることで、採用担当者は面談や社内調整などの業務へ時間を使いやすくなります。

    スカウト運用のノウハウを活用できる

    自社だけでは分かりにくい媒体の使い方や候補者へのアプローチ方法について、外部の知見を活用できます。

    継続的に候補者へアプローチできる

    担当者の繁忙状況に左右されにくく、一定量の候補者検索・スカウト送信を継続しやすくなります。

    転職潜在層へアプローチしやすい

    求人へ自ら応募しない候補者にも、企業側から接点をつくれます。

    候補者選定の改善につなげられる

    分析・改善まで支援するサービスであれば、送信結果だけでなく、面談・選考結果をもとにターゲットを見直せます。

    スカウト代行のデメリット・注意点

    外注費が発生する

    スカウト運用を外部へ任せるため、月額費用や送信費用などが発生します。

    単純な外注費だけでなく、自社にどの業務が残るのかを確認して費用対効果を判断する必要があります。

    自社に合わない会社では成果が出にくい

    得意職種や媒体、支援範囲が自社の課題と合っていなければ、十分な成果につながらない可能性があります。

    任せきりではノウハウが社内に残りにくい

    候補者の選定理由や文面改善の考え方を共有しないまま外注すると、契約終了後に自社で運用しにくくなります。

    採用要件共有・オンボーディングが必要

    代行会社が適切な候補者を選ぶためには、自社の採用背景、求める人物像、必須条件・歓迎条件などを共有する必要があります。

    媒体ルール・候補者体験も確認する

    自動送信や外部ツール利用に関するルールは媒体ごとに異なります。

    また、候補者に送る文面や返信対応は企業の印象にも影響するため、どのような品質管理を行うか確認しましょう。

    スカウト代行サービスの選び方

    1. 採用ターゲット・職種の支援実績を見る

    エンジニア、営業、ハイレイヤー、新卒など、自社が採用したい層での支援経験を確認します。

    2. 依頼したい業務範囲に対応しているか

    候補者検索だけか、文面作成・送信・返信対応・分析まで任せたいかを先に整理します。

    3. 候補者選定まで任せられるか

    送信だけを外注しても、社内で候補者を毎回選ぶ必要があれば工数は残ります。

    候補者選定まで依頼したい場合は、どの情報を見て、どの基準で候補者を選ぶのかを確認しましょう。

    4. 採用要件を共有・更新できるか

    最初に決めた条件が、そのまま正解とは限りません。

    面談・選考結果から「会いたい人」の基準を見直し、次の候補者選定へ反映できる体制かを確認します。

    5. 対応媒体を確認する

    自社が利用中の媒体や、採用ターゲットが多い媒体に対応しているかを確認します。

    6. 料金体系・契約期間を確認する

    月額固定、従量課金、成果報酬など、自社の採用計画に合う料金体系かを確認します。最低契約期間や初期費用も比較しましょう。

    7. 担当者とのコミュニケーション・支援体制を見る

    定例会の頻度、連絡手段、担当者の採用理解など、運用開始後に認識をすり合わせやすい体制かを確認します。

    8. 分析・改善まで対応するか

    送信数・返信率だけではなく、面談化率や選考結果まで振り返れるかを確認します。

    特に、返信率は高いのに面談で評価されない場合は、文面ではなく候補者選定基準を見直す必要があります。

    候補者選定からスカウト運用までまとめて改善したい方へ

    エースジョブでは、採用要件の整理から候補者選定、スカウト文作成・配信、媒体運用までをAIと人の支援を組み合わせてサポートしています。

    → エースジョブのサービス資料を見る

    おすすめスカウト代行サービス11社

    エースジョブ

    エースジョブは、生成AIを活用しながら、採用要件の整理、候補者選定、スカウト文作成・配信、媒体運用などを支援するサービスです。

    単に送信業務を代行するのではなく、採用要件と候補者情報を照らし合わせながら「誰に会うか」の精度を高めることを重視しています。

    向いている企業:候補者選定の精度とスカウト運用の工数を両方改善したい企業。

    PRO SCOUT

    PRO SCOUTは、要件定義、媒体選定、候補者ピックアップ、文面作成、配信、ATS登録、日程調整、レポート・改善まで幅広く支援するスカウト特化型サービスです。

    向いている企業:スカウト運用全体を専門チームへ任せたい企業。

    Direct Sourcing

    Direct Sourcingは、採用計画、媒体選定、候補者ソーシング、スカウト送信などダイレクト採用を支援します。

    向いている企業:採用難易度の高いポジションで、母集団形成から支援を受けたい企業。

    まるごとスカウト

    まるごとスカウトは、媒体提案、候補者選定、スカウト送信、分析・改善などを月額制の専任チームで支援します。

    向いている企業:専任チームへ継続的なスカウト運用を任せたい企業。

    サクルート

    サクルートは、AIを活用しながら、戦略策定、募集要項、スカウト文、候補者選定、配信、日程調整などを支援します。

    向いている企業:送信量に応じた料金体系で、AI活用も含めてスカウト運用を任せたい企業。

    TARGET / TARGET SCOUT

    TARGETは、採用コンサルティング、ダイレクトリクルーティング、候補者対応、エージェント管理、採用広報など採用業務を幅広く支援します。

    向いている企業:スカウトだけでなく、採用活動全体を広く支援してほしい企業。

    offerBrain

    offerBrainは、スカウト文面作成、送信、分析などを支援し、人力と自動化を組み合わせて運用します。

    向いている企業:スカウト実務と改善をまとめて任せたい企業。

    Recboo

    Recbooは、採用戦略、人材要件、媒体選定・運用、書類見極め、候補者対応など採用活動を幅広く支援します。

    向いている企業:スタートアップやハイレイヤー採用で、戦略から伴走してほしい企業。

    LeIN

    LeINは、エンジニアやハイクラス採用などを対象に、媒体最適化や戦略的なスカウト設計を支援します。

    向いている企業:エンジニア・ハイクラスなど採用難易度の高い職種を採用したい企業。

    TECH HIRE リクルーティング

    TECH HIRE リクルーティングは、デジタル人材採用を対象に、戦略設計、要件定義、ペルソナ、メッセージ設計、求人、スカウト送付などを支援します。

    向いている企業:エンジニアをはじめとするデジタル・技術人材の採用を強化したい企業。

    Scout Base

    Scout Baseは、候補者選定、AI分析、スカウト文生成・送信、候補者管理などをAIと人のハイブリッドで支援します。

    向いている企業:AIを活用しながら、候補者選定やスカウト運用を効率化したい企業。

    スカウト代行を成功させるポイント

    採用要件と「会いたい人」の基準を合わせる

    「営業経験3年以上」のような条件だけでなく、どの経験・実績を評価するのかまで共有します。

    返信率だけをKPIにしない

    返信率が高くても、面談や選考につながらなければ採用成果にはなりません。

    返信率に加えて、面談化率、選考通過率、採用結果まで確認します。

    面談・選考結果を代行会社へ戻す

    「会ってみると評価が高かった」「条件には合うが実際にはミスマッチだった」といった情報を共有します。

    候補者選定基準を更新する

    選考結果をもとに、次の候補者選定へ反映します。

    採用要件 → 候補者選定 → スカウト → 面談・選考 → 評価結果 → 採用要件・選定基準を更新

    という循環をつくることで、送信量だけではなく「誰に送るか」の精度を改善できます。

    まとめ

    スカウト代行を比較するときは、料金や送信数だけではなく、次の点を確認しましょう。

    • 依頼できる業務範囲

    • 得意な採用ターゲット・職種

    • 候補者選定まで任せられるか

    • 採用要件を共有・更新できるか

    • 対応媒体

    • 料金体系・契約条件

    • 担当者との支援体制

    • 分析・改善まで対応するか

    スカウト代行は、単に送信作業を外注するための手段ではありません。

    自社の採用基準と外部の運用力を組み合わせ、実際の面談・選考結果から候補者選定を改善していくことで、ダイレクトリクルーティングの成果につなげやすくなります。

    エースジョブ|採用要件整理・候補者選定・スカウト運用を支援

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      投稿者プロフィール

      名古屋 考平

      株式会社フォワード 代表取締役社長

      書籍『成果の出るAI採用 人手不足の時代に採用で勝つために』著者。
      新卒で株式会社電通に入社し、マーケティング実務に従事。株式会社クリーマでは執行役員としてプロダクト領域を管掌し、事業成長と2020年の上場に貢献。

      2023年に株式会社フォワードを創業し、
      生成AIを活用したAIスカウト支援サービス「エースジョブ」を展開。
      ITスタートアップから上場企業まで約200社の採用支援実績を持つ。

      シリーズAでJAFCO、ニッセイ・キャピタル、りそなキャピタルから4.1億円の資金調達を実施。
      2026年「日本発スタートアップ100選 次世代の主役と市場の全貌」(Forbes JAPAN)掲載。

      最終更新日:

      2026.9.30

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